2006年6月アーカイブ

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ひきつづき風邪。ぼろぼろ状態継続中。
一人暮らしじゃなくて家族同居だと、こうしたぼろぼろ状態のときでも食事が普通に用意してもらえる。感謝、感謝。

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風邪でぼろぼろ。
でも、職場は休めない。飯は食べる・・・・

白イカの刺身はゲソ付き

さくらんぼ

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お歳暮がわりに、当地名産の「梨」を、全国あちこち(といっても、北は関東までが北限なのだが)親戚に送っているせいか、お返しに、あちこちの季節の果物が多い。先日は、びわだったが、今日はさくらんぼ。
大粒でつやつやしている「さくらんぼ」は、健康そうなイメージでよい。

一昨年ぐらいから話題になっていた、さくらんぼ泥棒は最近どうなのだろう。実った頃に、ごっそり盗まれるっていうのは、農家にとっては一番がっくりくる仕打ちに違いない。、とにかく、「ごっそり」はよくないよな。

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ひさびさに「河豚の煮付け」。小さな河豚を煮魚にした。トラフグといった高価なものではなく、「キンフグ」といった庶民的な河豚。といっても、河豚の味は、それなりにするから嬉しい。唐揚げも良いのだが、たまには、あっさりと煮魚で。

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ごまだれのドレッシングをかければ棒々鳥風なのだが、私の場合は、刺身のように醤油で食べる。どうも、こうした場合のゴマダレは、甘さがきつくなるようでいけない。ささみは、「病人食」といわれるぐらい淡白。まあ、それが持ち味だから、持ち味どおりに味わってあげることにしよう。

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鶏の手羽を揚げて、甘酢のタレをかかける簡単な料理。
ただ、手羽自体が、鶏肉の中で一番美味いところだと思っているので、結構、結構。

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「湯葉豆腐」というものをいただいた。
豆乳の中に、湯葉をいれて豆腐にしたものらしい。

自宅サーバにXOOPSをいれて、何か面白い使いかたがないかな、と思っていたとき、XOOPSをグループウェアのように使おうとしているサイトをみつけた。(半分、おちゃらけ風もあるが・・・)

xoops asGroupware

とか

xoops模擬的社内イントラ風

で、これは!!!と思ったのが、自宅サーバーに、個人利用のポータルというかワーキングステーションというか、簡易Web仕事場をつくってみようか、と思った次第。

当座、スケジュールとTODOとメモ、プロジェクト管理シートあたりがあればよいかな、と個人利用のXOOPSサイトを構築中である。(欲をいえば、ファイル管理系も欲しいな)

これも、閲覧や投稿が、ユーザーごとに細かくアクセス権限がきれるXOOPSならでは、というところがあるのだが、構築レポートと、どんなモジュールをいれたかは、このブログでレポートすることにしよう。

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酒呑みの通例か、いも、まめ、かぼちゃの類はちょっと苦手である。
といっても、子供のころからずっとそうだったというわけではない。

平家鯛

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なんかスゴイ状態の魚をみつけたので、撮影。
平家鯛というらしい。

ぺろんと服を脱いだような状態である

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刺身を買ったついででもらった、かわはぎのアラを汁仕立てにしてもらった。汁で煮立てるだけでは、生臭身が残るので、最後にしょうがのおろし汁を加える。味噌仕立てである。ネギをちらせばよかったのだが、失念していた。しょうがの味が、汁を引き締めてオツである。

アラを食べていくうちに、かわはぎの頭が出現した。

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びわ

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親戚から送ってもらった「茂木びわ」も、残り少なくなって、数少ない「びわ」をエントリー。
うちの庭にも勝手になったびわの木はあるのだが、こんなに甘く、大きくはならないよね。

でも、びわってのは、果肉は上品な甘さなのに、あのタネの大きさは非常に下品な感じがするのは、私だけだろうか。あの薄い果肉をかじっていると、もっと、たっぷり食べたくなるような気がする・・・。

「茂木びわ」じゃないけど房州産も美味しそうだよね。これは楽天市場で売出中とのこと
房州びわプレミア能重早生 Lサイズ(15入り) 3500円まだ販売開始していませんが予約しないと...

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今日の刺身は「ほうぼう」と「こち」。あまり食べないよね、こういう魚は。

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この時季の「イワシ」は脂がのっていて刺身にはもってこい。おおぶりの切り身にして、ネギをバラバラとふってやる。ちょこでちまちま醤油をつけて食べるのではなく、ぶっかけて豪快に食べよう。

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私が、夏が近いな、と思う家庭料理がいくつかあって、これがその一つ

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「あご」というのは、山陰の方言で、標準の魚名は「とびうお」のこと

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近頃はやりの「焼きラーメン」というものを食べてみる。

すもも

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すももが出始めた。初夏ですねー。ものすごく甘いとか、ものすごく酸っぱいとかいうわけでもなく、一口齧ると、期待はずれに終わることが多いのだが、この「赤」に、ついつられてしまうんだよね。

食玩 BIRDTALES その7

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本日は「阿蘇の馬」・・・

ちょっと自然ものとは離れているような気がするが、BIRDTALESシリーズの中には「天然水少女」とかいうキワモノもあるようだから、これはまだ、まともなほうかな。

うちごはん 「岩ガキ」

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山陰の夏の風物詩、「岩ガキ」の登場である。6月始めから解禁で、初物に近いのだが、ちょっと張り込んだところ。

食玩 BIRDTALES その6

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ニホンカモシカ。

最近は害獣なのね。

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今夜は、家族との晩ごはんの時間には間に合わなかったので、一人、もそもそと晩ごはん。
こういう時って、飲みすぎるんだよねー、と思いつつ、飲みすぎてしまう。

食玩 BIRDTALES その5

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雷鳥ー夏羽 である。茶色というよりは、マダラ毛である。

食玩 BIRDTALES その4

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本日はオコジョ。

いたちの仲間かな。くりくりとした感じで可愛らしい。

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今日は大皿料理がほとんどだが、ハムサラダは一人づつ。サラダといっても、生野菜系。試供品のエコナのドレッシングをかけて食べた。和風味である。

食玩 BIRDTALES その3

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本日は「ホシガラス」

カラスの一種ではないようだ。色も黒くないし、カラス特有のずうずうしさは感じない。
しかし、「黒」ってのは、上品ぽい感じをあたえる物なのだが、カラスの黒さにはそう感じないのはなぜかな。黒のドレスであれば、誰が着ても色っぽいというわけにいかないことと同じかな。

うちごはん 「鱒の頭」

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鱒の頭が手に入ったので、酢をきかせて煮る。身のほうは、別に用途があるらしく売ってない。頭は、6個で100円である。

食玩 BIRDTALES その2

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本日は、ニッコウイワナ。買ったのは「天然水 阿蘇」なのだが、なぜに「日光」かはよくわからない。
でも、こうした水面をあしらったフィギュアは珍しいよね。

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珍しく、凝った野菜の煮物。かぶと白バイと油揚げを煮付けたもの。白バイが、いいダシをだしていて、味がほどよくしみている。蕪は蕪らしく、ひなびた田舎臭さを忘れていないのが、また良い。

食玩 BIRDTALES

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最近、サントリーの天然水シリーズについている食玩。自然もので、海洋堂という揃い踏み。
で、最近の飲物は、「天然水」にしぼっているところ。

ガンダム・フィギュアの事件の影響か、袋の外から何が入っているかわかるようになっているのだが、とても、コンビニの棚の中にあるままで選べるものではないのだが、選んでしまうのが人の性。

と、いうことで作品紹介。これは、雷鳥ー冬毛バージョン

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こいつは植物フィギュア。コマクサ。

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今日のメインは、「鶏肉の照り焼き」。メインといっても、そんなに手はこんでいない。鶏肉に照り焼きソースをからめて焼く、といったもの。でも、お手軽だけど美味しいですよ。

月曜日の朝っていうのは、サラリーマンたるもの、週の中で結構憂鬱な時なのではなかろうか。
この時をうまく乗り切れるかどうかで、その週の出来も違ってくるのは、よくわかるのだが、そうそううまくはスタートが切れないもの。頭の方は仕事モードにはいりかけようとしているのだが、そうはいっても昨日の休日モードが抜けきれているとは限らない。特に、日曜日に、子供の学校行事やイベントであった日には精神的どころか肉体的にも休日モードが抜けきれないことが多い。

何か、この「月曜日の朝」を、うまく乗り越えることができないのかなー、と思っていたら

プレジデント 2006年6月12日号 にこんな記事をみつけた。


普通、月曜日の朝は会議があるから、その後に自分のスケジュールを立てるとしたら、それだけで午前中が終わってしまう。なので金曜日の夜に次週の予定をざっと書き出しておいて、月曜の朝はその予定が達成可能かを含めて微調整するのがよい。

土日ではなく、なぜ金曜日にするかというと休日にするとなると心理的な負担が大きいが、金曜日であれば、まだ仕事が回っているから「来週はこれをやろう」とメモするのは大して負担にはならない。そもそも営業マンが土日も売り上げのことを考えていたら精神的にもたない。

うーむ。金曜日ですか・・・。ということで、ちょっとやってみようかなと思っていたら、先週の金曜日は外回りやら何やらで、つい失念。やっぱり、無理かなー、と思うことしきり。

ただ、休日に移行する前に、ビジネスまわりを片付けておくというのは、ちょっと気になるアイデア。
たしかに、休日に翌週のスケジュール確認などをするのは、ちょっと気が重くなる点は否定できないから、仕事モードの時に片付けてしまうってのは、良いかもしれないね。

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最近、家族で外で食べるといったら、「昇竜」が多くて、ちょっとマンネリかな、と反省。
床に座れるところがいい、という息子の注文によるところ大なのだが、こう続くと、料理ぐらい、いつもと違うものを頼みたくなる。

うちごはん 「八宝菜」

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おかずに困ると、中華料理に頼る癖が、うちにはあって、八宝菜、麻婆豆腐、回鍋肉、青椒肉糸などには、よくお目にかかる。特に、各種のお手軽中華の素がでてからは、特にそうだ。

piCALをインストール

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xoopsをプライベート・ワークステーションにしようということで、piCALを、Web上のスケジュールとして使ってみる。
当然、管理者だけがアクセスできる設定にしておいて、ゲストとかはアクセスできないようにしておこう。

まず、PEAK XOOPS サポート&実験室さんのサイトからPiCALをダウンロードして、適当なフォルダに保存。解凍。

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豚ヒレ肉を薄切りにする。フライパンで焼く。そしてステーキソース(市販品)をかける。といったかなりお手軽、手抜き料理っぽいのだが、これが美味い。

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メインは、カマスの唐揚げとエビのフライ。カマスは焼きものにすると、ちょっと生臭身が残っているようで、あまり好みではないのだが、唐揚げにするとあっさりとした上品な味になる。ちょっと小骨が多いのが難だが、カマスのべたつくような感じが苦手の人におすすめ。刺身はアジ。初夏の定番っぽいな。

そしてこれが本日の番外的な大物。イガイ。二枚貝の一種なのだが、こんなに大きいのは滅多にない。
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どうも奥さんが衝動買いしたらしい。吸い物にでもするような気持ちだったらしいが、大物なので、塩を軽くふって網焼きにする。まあ、サザエの壷焼きっぽい感じだ。
焼きあがったら、金串でこじあけ、二枚貝を開きにする。貝の身は、オレンジ色をしていて食欲をそそる。醤油をちょっと垂らして、ヒゲみたいなものがでているところをつまんで、パクっとやる。

つもりだったのだが・・・

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刺身で食べる「くろあい」の頭を入手。魚屋さんが掃除した後なので、たいして肉は残ってはいないが、それでも頬肉とか眼肉とかはある。このあたりは肉も締まっていて、味わいは深い。
鰹のタタキも手に入ったが、焼きがちょっと甘いというか、生の部分の多い焼きかただったので、今日は三杯酢につけるのではなく、刺身で。ただ、刺身にしても生臭身が強いので、おろし生姜と一緒に。
鰹は、山葵とはあわなくて、生姜ならぴったり生臭身も消して、鰹の味をひきたててくれるように思うのだが、どうだろうか。

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最後は、残り物の野菜でつくった具沢山のスープ。じゃがいもを大量に買って保存しておいたら、芽がぼうぼうにでてしまった。じゃがいもの芽は毒らしいので、芽のまわりを大きくとる。おかげでずいぶん小さくなった。

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最近、魚っ気が多いなー、と思うこの頃。気候もよくなって、海の様子もよいのだろう。
で、きょうの刺身は「つきのわ」。ぐるぐるしてみたが、ヒットしなかったので、刺身になっている様子だけをご覧ください。食感はもちもち、として味は淡白。

煮付けは「サバ」。味噌煮ではなく、醤油。旬のものを食べるということは、同じものを一時期に食べる、ということなのかなー、と思ってみたりする。
その意味では、流通の発達と栽培技術、冷凍技術の発達は、「旬」を破壊するとともに、食卓のにぎやかさに貢献しているわけだ。

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一口カツって言うのはあまり「つくらないのだが、今日は豚肉の切れが小さかったので、必然的に一口カツになったらしい。

刺身は「くろめばる」。ネットをぐるぐるしてみると

瀬戸内海沿岸の町では、この煮つけたものを、冷まして焼いて食べる。これ試してみたら面白い味わい。どこかひなびて麦焼酎にあう。わざわざ焼くために煮つけるほどに魅力がある。塩焼き、小型のものは唐揚げにもできる。刺身もなかなかうまいのだけれど、煮つけや塩焼きがうますぎて存在感が薄い。ほかにはフレンチのポワレもうまい。

といった食べ方もあるようだが、うちは単純に刺身。身はかなり弾力があり、はごたえ十分。

昨日の運動会の疲れがまだとれないのか、体が妙にけだるい。走ったり飛んだりしたわけでもないのに、太陽にあたった程度でこうなるとは、ひ弱になってしまったなー。

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これは牛肉ステーキと茹でイカ。
今日は、小学校の息子の運動会だったので、うちの奥さんもお疲れ。
なので、簡単にできるメニューへと流れたらしい。
茹でイカのお供は生姜。生姜がイカの甘味を強めて、非常によいのである。

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で、もう一つの簡単にできるメニュー。冷奴。

今日は、ひさびさにお陽さまの下にいたら、あちこちヒリヒリするほど焼けました。

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今日の魚は、カレイの一夜干し。この言葉どおり、カレイの干物である。
このカレイの干物のまんなかを箸で筋をつけていって、その筋に醤油をちょびちょびと垂らしていくと、白い肉に醤油がしみていって・・・美味なのである。
で、ちょっと行儀が悪いのだが、頭と尻尾をつかんで、かじるように食べるのが、またうまいのである。

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もう一つは、豚バラ鍋。冷蔵庫に白菜が余っていたので、それを始末したとのこと。この時期に鍋かよー、と思ったのだが、あっさりした鍋なので、野菜の煮付けがわりに結構いけた。

つばめの子育て

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息子のスイミングスクールの帰りに発見。喫茶店の軒先につばめが巣をつくっていた。

ひなは4羽ぐらいいるらしく、親つばめが忙しく餌を運んでいる。どこの親も大変ですね。

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明日から休日なので、ひさびさに「カツオのタタキ」である。
当然、ニンニクのスライスをたっぷり添える。部屋が臭くなろうが、人がよってこなくなろうが、構うことはない、状態なのである。ニンニクと一緒に食べなくて、カツオのタタキを食べたことになろうか・・・という思いである。

ところが、今日のタタキ。ちょっと焼きが甘いというか、血の気が多いというか、肉がモチモチしている。食感がいつものようでない。
そこで、こんな時は、醤油をつけて食す。ちょっと酢のアジが邪魔をするが、醤油とカツオのモチモチが合う。今日のタタキは、刺身仕立て向きだったのかなー、とちょっと反省したのであった。

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本日は平凡。焼肉はタレをつけて焼いたものをチチャで包む。サバの味噌煮は、白味噌仕立てである。

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チチャはうちの庭で栽培したもの。ほっておくと、ぼうぼうと大きくなるから、適当なところで収穫しないといけない。
かといって、生でワサワサ食べる類の野菜でもないから、必然的に、焼肉ということになる。

で、ちょっと物足りなかったので、冷凍うどんを釜揚げにする。

つけ汁をつくって、ねぎを刻んで、チューブしょうがを出したところで、娘に発見される。

「ちょっと、食べていい?」という言葉にOKをだしたのが運のツキ。
きれいにたいらげられしまったのである・・・・。

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