鰹の頭の煮付け

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時折、いつもよく買う魚屋で、おっというものが手に入るのだが、今日は鰹の頭が手に入った。

実は、娘がこういうアラ系は好きなのだが、私は、正直なところ、魚の食べ方が下手で、ちょっと苦戦。


20080630_3.JPG


でも、目の裏や頬肉など、すみずみまで解体できました。味は、さすがに鰹なだけあるし、頭はいろんな味が凝縮されているところなので、旨いことこの上ない。
とりわけ、目玉の裏の肉とゼラチンは絶妙であります。


★築地市場で創業100年★天然 房総勝浦の初がつお 半身(約400g)

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このページは、辺境駐在員が2008年6月30日 21:50に書いたブログ記事です。

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