お粥、お粥、お粥

| コメント(0) | トラックバック(0)

kankoku_0901_008.JPG

「こちらの最低気温は、零下9度。お父さんはがんばってます・・・」などど、アホげなメールのやりとりを息子としながら、遅めの朝食へ。

定番のお粥で、これまた日本で来た人もたくさんありでありましょう、「松竹」というお店。
本日も、日本語があちこちで聞けました。

ここは特製アワビ粥(アワビの肝いり。15000ウォンぐらい?)、アワビ粥(13000ウォンぐらい)と、そそるメニューもあるのですが、昨日のカルビ焼肉と、同行グループとのホテル内での焼酎宴会の余波が体内にまだ残っているので、あっさりめの野菜粥(6000ウォン)。

二日酔いの朝にはお薦めであります。(というか、韓国旅行中はかなりの確率で二日酔いといわないまでも、前日の酒が残っていることが多いのだが)

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://takafam.com/mt-tb.cgi/2718

コメントする

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.04

このブログ記事について

このページは、辺境駐在員が2009年1月10日 10:30に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「焼肉だっ!」です。

次のブログ記事は「清渓川」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。