うちごはんの最近のブログ記事

自家製青汁

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連休中は、PCばかりにかじりついているのを止めて、庭仕事に精を出すことにした。

昨日のお仕事は、草取りと取り残しの大根の始末。

といっても捨てるわけではなくて、細いながらも実はサラダの材料に使って、残った葉っぱは野菜ジュースに。

ということで、オレンジやりんごと一緒にミキサーにかけて、自家製青汁の完成。

お味の方は、大根の辛味が絶妙に後を引く、ビミョーなものでありました。


モツのもやし炒め

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本日は、もう一品。
モツのもやし炒めを食す。

モツ炒めだけだと脂っぼいんだが、もやしが加わると、くどさが消えるのが、不思議だね。

アジの刺身と塩焼き

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立派なアジの頂きものがあったので、早速、塩焼きと刺身で食す。

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新鮮な魚介は、どう調理しても旨いね。




最近の流行りにのって、我が家でもグリーンカーテンを始めた。
で、これが初収穫のゴーヤ。
ゴーヤのほかにキュウリも植えている。キュウリは横に広がらないので、グリーンカーテンとしては失敗なのだが、まあ、窓先でキュウリが収穫できれば、これも面白いので、良しとする。

甘長唐辛子の素焼き

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手が込んではいなくても、旬の野菜は焼くか煮るかするだけで旨い、といったものの典型が、この甘長唐辛子の素焼きだろう。

焦げ目がつく程度に焼いて、醤油ないしは出汁醤油で食す。好みによって鰹節をかけてもよい、ってな簡単な料理なのだが、焦げないように、焼くあたりがポイントかな。

きちんとしたレシピはこのあたりのHP

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今の所、家庭菜園で延々と生産されるきゅうりの消費に追われている。

本日は「ごまポン酢和え」。といっても、この命名は勝手に我が家でつけたもので全国版ではない。

調理は、きゅうりをざくざくと切って、ごまをドバッとかけて、ポン酢をドバッとかける。これで、結構いけるのだから不思議。



庭に植えているキュウリが、たくさんなり始めていて、日に3つから4つは実がなる。漬け物にするものはあるのだが、そう全部をするわけにはいかないので、ネットで見つけた食べ方を試してみた。

キュウリは切って市販の浅漬けの素につけておく。これを冷や奴と一緒にして、ポン酢で食す。

あっさりとしていて、暑いときには、ちょっと嬉しい。

黒メバル

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体色が黒いので、勝手に「黒メバル」としておく。
ひょっとしたら、煮汁の醤油がキツくて、こんな色になっているのかもしれない。

黒メバルと赤メバルの違いをネットで調べると


すむ場所(深さ)によって体色が違い、黒メバル、赤メバル、金メバルなどと呼ばれますが同じ種です・・・と、 2002年までは言われていましたが、それぞれ胸ヒレの骨の数が違うという事で別種ではないかと議論されています。

ということらしい。

一般に黒メバルの方が脂がのっているという話らしいのだが、、両方を一時に食べ比べてみたことがないので、さだかではない。

骨は硬いの、量も多い気がするので、気をつけてたべましょう。

アゴの子の煮付け

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 山陰では”とびうお”のことを”アゴ”といって、初夏の風物詩である。ちくわにしたのは、ほぼ通年あるのだが、この季節のものは刺身にしたり、塩焼きにする。残念ながら、魚臭さが強いので、あまり好みではない。 それに比較して、アゴの子の煮付けは、くせは少ないわりに味わいが濃いので、ビールや焼酎のつまみには、もってこいである。 そうはいっても、さほど量を食べるものではないので、おちょぼ口加減に、ちびちび食べるのである。

まぐろのトロ

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今年初めての、地のマグロである。

境港の方にやっと、今年もマグロが揚がり初めて、近くのスーパーの店頭に並んでいたのをゲット。
お値段は、それなりに、おっというぐらいなのだが、まあ初物ということで財布の方には勘弁してもらう。

なじみの魚屋が元気な頃は、こうしたきちんとした身のところではなく、はしっこのところとか、メジャーのところではないところの身が手に入ったのだが、魚屋の主人が体調を崩して、休業してしまったので、それも思うに任せない
もともと、たくさん揚がり始めて、地元の特産として売り出し始めてから、関西あたりへの出荷や料亭向けが中心になってしまい、地元の近くに住んではいても、ほとんどお目にかからなくない。
特産品として有名になるのもいけど、地元の庶民の口に入らなくなってしまうのは、なんとなく腑に落ちない気がしないでもない。現代版「花石綱」ではないか、などど気色ばむ気は毛頭ないのだが、もっと
気安く口にすることができないと、地元民として応援する気も、なんとなく萎えるよね、という感じである。

なにはともあれ、初物のマグロ。刺身として、まず食す。脂がのっていて非常に美味。
刺身だけではつまらないので、醤油にちょっと漬けて、しばらく置く。そして、白い熱々のご飯の上に海苔をちぎって撒く。さきほどのヅケにしたマグロを載せて、わさびを溶かしたさしみ醤油をかけまわして、「マグロのづけ丼」の出来上がり。これは息子のお好みの一品である。

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